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2001年もんの紹興酒で。

ヨコハマでなにやら新しいビルがオープンするらしいのですが
それにともなって、ブロガーを招待するイベントが開催されるようです。

ワシは何の関わりもないのですが、このイベントにブロガーを
集めようとしてる人をちょっと知ってるので告知しました。
でも、参加に関しては自己責任でお願いしますね。
問題が起きて、ワシに相談されても困りますので。

そうそう、応募フォームにある「その他お問い合わせ」で
「全日本まごころ総合研究所で見ました。」とでも書いてくれると
ワシにいいことが起きたりしないかなって期待してます。

ウソです。何もワシは貰えません。
ちなみにワシは参加するかどうかは未定です。
その日、プールとか行ってそうだし。

そんなワケで新宿あたりで呑んでます。
「痺れる中華の会」ご一行様は、眠らない街・歌舞伎町を進みます。
DSC09515.jpg

この細い路地の突き当たりにあるお店にやってきました。
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痺れる中華はまだ続いていたんですよ。
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この店の一番最安値の紹興酒のボトル。
こいつをグビグビと呑み続けるのです。
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やっぱり、麻婆豆腐もね。
DSC09518.jpg
上海の麻婆豆腐なので、四川ほど痺れは少ないのです。

こんな風な揚げパンだっけ?
そういうのも、いただくんですが、これは麻婆に
ひたして喰うんだったけ?
DSC09519.jpg

ピンクです。
でも、下着は白がいいかな。
DSC09521.jpg

こういう、見た目辛そうなんを誰かが頼んでました。
DSC09522.jpg
ちょっと冷たそうな外見のあの娘のようです。
最近、そんな風にエッチな事を言ったりすると
「オッサンだね」ってサラリと言われちゃうんですよね。
否定はしませんよ、オッサンですから。

オレンジ色のこれは大根だっけ?角煮?
DSC09523.jpg

このブログって、まるでその場所にいないで
後から画像を見て、他人事みたいに書いてますね。
だって、もう忘れちゃってるから。
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痺れる中華の会

毎回、くだらない妄想話と参考にならないお店の話とでできています
全日本まごころ総合研究所です。

あとは、あなたからの愛溢れるメッセージがあるだけでいいのです。

既にお気づきの方も多いでしょうが、このブログ。
お店の名前が出てこないようになっているんですよ。
そのおかげで、店の名前で検索してきて、たどり着いて
ガッカリさせるという事がなくなり、ほっとしています。

お店関係の方が、ココにたどり着いてよくわかんない話と
ゴッチャに書かれてる事にゲンナリすることもないんだと
思うと、物凄くイイ事をしている錯覚に陥ります。

しかしですね、最近困ったことに自分で前に一度行った事の
ある店を探そうとか思ったときに
さぁ、大変。
見つからないんですよ。

もう少し、タイトルと店が結びつきやすいようなモンにすれば
エエんですが、全くカンケーない事ばかりですからね。

会社とかからアクセスすると画像が見れない場合が
あるんですってね。
そしたら、ますます何ちゅう店かわからない。

それにアレでしょ?
あなたったら、会社で見ようとして、とりあえず
テキストだけコピーして、どっか別なとこに
ペーストする。
それから読むんでしょ?

ね。そうすると画像がないから、どこの店行ったのか
わかんないわね。
あぁ、そっか。
はなからそんな事を期待してないものね。

いつからだろうね。
あなたがワシに期待しなくなったのは。

自分自信でも使えないなと思いますもん、このブログ。

だからと言って、変えるつもりはないんですけど。
でも、物凄くタイプの女性にワシのアゴとか撫ぜながら
「お願ぃ」なんて言われちゃったりすると、即対応しますね。

そんな誘惑に弱いブログです。
だから、スパイになれません。

話を変えますか?
どうせ、同じような話なんだろって?
よくお分かりで。

今、同居中の独身男性がいるんですが
彼がね、最近甘えてくるんですよ。
物凄いヨダレを垂らしながら。
そのヨダレをワシの服で拭き取るかのように
顔を押し付けて来ましてね、グリグリとしてくるんですよ。
そのせいで、ワシの服がヨダレまみれに・・・・
クリーニング代を彼の保護者に請求したものかどうか・・・

さぁ、気分を変えましてお店の話でもしましょか。
新宿あたりで呑んでます。

今夜は痺れる中華を喰う集まりということで
モノ好きなメンバーがいつもの通り集まりました。

今夜の痺れ中華はこちらになりました。
DSC09497.jpg

予約なしでは入れない人気店のようです。
店に入っただけで、空気が辛い。
そして、目に刺さってくるのがわかるんですよ。

では、今夜もピンボケ劇場で酔ってください。
気分悪くなりやすい人はエチケット袋をご準備くださいね。
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これがなんだったか?
なんてメモしてないのでわかりません。
じゃあ、ネットで調べてないのか?
と、言われるとそれもしてません。
上のんは、恐らくハチノスですね。
ハチノスの煮込みとかそんなんちゃいますか?

で、下のんは、辛いヤツですよ。
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え? 辛いんばっかり喰ったんだろって?
まぁ、そうなんですけどね。
でも、泣き出して、喰えないよ~ってのは
なかったですね。
四川料理の辛さには対応できるんですよ。

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これは、オムレツみたいですね。
だから、辛くなかったんと違うかな。
え? 無責任だって?
そうかもしれない。

無責任な男なのかもしれないですね。
あなたの流した涙の重さを考えると。

四川のは辛さというより、花椒ですよね。
フォアジャオの痺れ。
アレが堪んないんですよ。
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これなんかも、油の中にいっぱい浮いてるんですよね。
花椒の喰い過ぎってやっぱりよくないのかなって
ちょっと不安になったりしますよ。

だって痺れるじゃないですか。
その痺れ玉を幾つも幾つも喰ってるうちに
全身が痺れちゃって、もう中毒みたいに
なっちゃったりしないかな。なんて事が
気になるんですよね。

あぁ、もっとも既にあなたには痺れっぱなしで
中毒になっちゃってますけどね。

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あの隣のテーブルの人たちが喰ってる
辛そうな鶏のヤツ、それをお願いしました。
唐辛子をバリバリ喰う人もワシのそばには
いましたが、流石にワシは手を出しませんでしたよ。

どうして、何もしてくれないの?って
言う女性いますよね。
何もって、そりゃあ何かしたいですよ。
でも、したらヤヤコシイ事になりません?

だから、他の人が口にしてもワシは口には
しないのです。

そして、麻婆豆腐も忘れずに喰います。
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こうして、痺れる中華の会は進むのですが
いつものように、もっと痺れたい連中は歌舞伎町あたりを
彷徨うのでした。

そうそう。麻婆豆腐の美味い店情報をお寄せください。
もっと、もっと痺れたいのです。

今夜もごちそうさまでした。

忍者ハットリ君が気になって。

ワールドカップを見てて、まだ残り時間が充分あるんですが
急に便を催してくるんですよ。
もうちょい、もうちょいって引き伸ばしても
ホイッスルが鳴る時間は短縮されませんからドンドンガマンの
限界が近づいてくるんですよ。。

そんな感じでギリギリまでガマンしてとうとうガマンできずに
トイレに駆け込み、ドカッと放出。
そこで「ゴォォォォォォル!」って言ってしまうような
物凄く影響されてる男、それが大徳寺です。

こんばんは
今夜もアッチ系の話になってしまいましたね。
知らず知らずにそんな話ばっかり。
そんなことじゃ、ステキなお姫様は現れそうにありませんよね。

新宿あたりで呑んでます。
「痺れる中華」というテーマで今夜は開催されるのですが
その前に、やっぱりどうしても、60分倶楽部を開催しておきたい。

これって何でしょうね。
今から、風俗行くぞ!っていってながら、マスターベーションしちゃう
そのような行為なのでしょうか?

え? 絶対違うって?
ですよね。

じゃあ、アレだ。
今から、巣鴨に行く前におばあちゃん家に寄っていくみたいな
ってこと?
え? よくわかんないって?
ですよね。

まぁ、いっか。

話変わるんですけどね、毎日の電車の中で忍者ハットリ君の
口元にそっくりな女性を見かけるんですよ。
友達から「ハットリ君」とかって呼ばれてたりしないのかなって
心配になりましたよ。

でも、毎日毎日その女性の口元を見ているうちにね
不思議なんですが、その口を奪いたくなってきたんですよね。
変態かな、ワシって?

でも、もし本気で奪いたいならどういう作戦で行けばいいか。って
ちょっと考えてみたんですが、これがね、かなり難しいんですよ。

例えば、いきなり口を奪いに行くと間違いなくタイホですよね。
新聞載りますよ。
このブログも晒されて、やっぱり変態だった!なんて事に
なるじゃないですか。

じゃあ、目的を伝えるって事で
「忍者ハットリ君に似てるその口元を・・・」って言ったら
完全に拒絶されますよね。
例え、ワシが彼女にエメラルドを贈っても、イイ香りで誘惑しても
ダメですよね、一旦閉じてしまった貝の口は二度とワシの目の前では
開いてくれないですよね。

やっぱり、目的を隠したまま知り合いになるしかないですよね。
で、知り合いになれたとしましょう。
最初はグループ交際からスタートじゃないですか。

数人でホルモン焼きなんか喰いに行ったりするんですけど
ワシはその忍者ハットリ君の口元に釘付けですよ。
「何、見てるの?」なんて言われて
「え?キミの・・・キミの・・・口の周りについてるタレが美味しそう
で・・・」って
思わずごまかしたつもりが、墓穴を掘っちゃいそうですね。

じゃあ、忍者ハットリ君とは言わずに別の表現にすればどうですかね。
「キミの口元って急須の先みたいだね」
絶対アカンがな・・・・

思ったよりかなり手強いですね。
付き合いたいとかじゃなくって、あの忍者ハットリ君の口元だけが
欲しいんですよ。

幾らシュミレーションしても成功の糸口が見つかりません。
どなたか、いい作戦があったら教えてください。

すいません、アホみたいなどうでもエエ話に付き合わせて。

新宿あたりで呑んでます。
新宿といっても、新宿駅から結構歩きます。
DSC09487.jpg

このお店、来よう来ようと思いながらも、駅からちょっと
歩く上に、新宿あたりで呑むのもあまりない。
そんな、「いつかそのうち」みたいな約束だけして
メールも送らない合コンの相手、みたいな状況だったんですよ。

興味がないから連絡しないってワケじゃないのよ。
なんていうかな、タイミングってあるじゃない?
そう、タイミングがね合わなかったのよ。

そのまま、もう逢わないのかも。
私たちには縁がないのかしら。なんて風に
思ってたけど、縁って自分たちで作るものなのかも
しれないね。

え?独り言がうるさいって?
そうね、じゃあお店に入ってみましょうか。
DSC09493.jpg

立ち呑みになってて、店内に入る場所と焼き場を
L字で囲む場所、そして外とあるんですが、この時間L字の
カウンターに入れるのでそこへ。

DSC09492.jpg
レバ刺し。
カメラマンが悪いから、なんやベチャっとなった感が
ありますね、写真映りが悪いだけで
実際はキレイなんです。

焼き物は5種類くらいだったでしょうか。
そのうち、まずは3種。
DSC09495.jpg

鳥だけ塩にしたんですが、鳥が美味い。
あくまでも個人的な感想ですが、ここって
鳥のほうが美味いんじゃないかと。
思わせてくれます。

じゃあ、皮も美味いんじゃないか?
そんな風に思いますよね、純な大徳寺としては。
でも、そんな純なワシの願い通り、皮はワシ好み。
DSC09496.jpg

場所はちょっと不便だけど、また来ようねって
ワシと舌とで決めました。
もう少し遅い時間だと、きっとお客さんで
溢れかえるのかもしれませんね。

3丁目の豚丼

青春はこわれもの 愛しても傷つき
青春はわすれもの 過ぎてから気がつく

阿久悠はそう詩を書いた。

こんばんは 青春はさがしもの。大徳寺です。

DSC08496.jpg

あの人のマンションに行ってみた。
でも明らかにあの人とは違う人が
住んでいるのがわかった。

携帯にメールを送ってもエラーで返ってくる。
電話番号は知らない。
電話がキライだったから、電話番号は交換しなかった。

もうあの人と私を繋ぐものはなかった。
縁があれば、この大都会でもきっと
バッタリ逢えるはずだ。
そんな起こりもしない奇跡を夢想する。

さよなら、あなた。
さよなら、青春。

こんばんは 妄想ブログの引きこもり男・大徳寺です。

今日は新宿3丁目あたりにやってきました。
以前から気になってたお店を訪ねるシリーズ。

食いしん坊手帖の棚卸しであります。
その中から、豚丼を喰いにやってきました。

DSC08613.jpg

店は地下にあって、隣にあるセカンドラインには
昔、よく通った。
この店はどんなに忙しくっても店長が1曲づつ
曲をかけかえるのだ。

店長の頭の中には曲を流す順が組み立ててるのか
曲が終わると手を休め、違うレコードやCDに
一曲ごと変える。

その選曲は心地よくなり、ここに女性と二人
隅っこのカウンターに座っていると二人の仲は急接近。
そんな感じのエエ店なのだ。

その横にある店がここだ。

お店は店長らしき人がお一人でされてる。
壁やテーブルには豚肉のこと、十勝のこと
テレビ取材のことなど、切り抜きや店長の手書きの
メモなどが貼られてる。

豚丼ランチ780円。
大盛りは無料。

携帯をいじくるお客さんの前に出来上がった豚丼を
もって行った際、店長はずっとその客の動きを
観察しているのがわかった。

ひょっとして、撮影とかされたくないのかも知れない。
そんな空気を感じたのだ。

その客が撮影をせずに、食べ始めたのを確認すると
安心したかのようにもう観察するのをやめたのだ。

そうか、きっとそうなのだ。撮影はダメなのではないか。
そんな風に思い豚丼の画を撮るのを辞めることにした。

そういえば、最近のワシのブログ。
食い物の画像が必ず入るなぁ。
以前はなかったのにね。

豚丼、登場。
甘辛のタレがかかった豚丼は想像よりも美味かったのだ。

お会計時に店長はこの紙をそっとワシに差し出した。
112_20100131082809.jpg

手渡しながら、店長は
「こんな紙のコピーでごめんね」のようなことをワシに言ったのだ。
紙には「ご来店次第お出しください」とある。
何んだこれ。サービス券?

紙にはマスクをした店長が写っているが店では
マスクはしていない。

新宿の面白さをまた改めて、実感したのでした。

中国茶房8(新宿三丁目)

こんばんは 大徳寺です。
いよいよ、この日がやってまいりました。

大徳寺餃子ジャンボリマラソン。

参加者はワシを入れて2名。
一日、餃子を喰いまくる、まったく何も得るものは
ない、単にカロリー摂取を増やすだけの餃子ジャンボリマラソン。

集合は新宿に朝8時半。
いきなり遅刻しちゃいました。
前の日、餃子ジャンボリのことを色々と考えているうちに
3時近くまで起きてて。
でも、大丈夫。とか思ってたら、遅刻っす。
子供以下か!って突っ込んでください。
近頃の子供でも餃子ジャンボリの前日にワクワクして
眠れないなんてありませんものね。

ま、そんなことはほっといてですね、餃子ジャンボリです。
この日の朝食ももちろん、餃子です。
早朝でも喰える店、24時間のこの店からスタートです。
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月曜の朝。
お客さん誰もいません。
同行者のyy嬢。
「え!朝から餃子食べるの?」って
だから言うたやん、餃子ジャンボリって。
「朝くらいは、別なモン食べるのかと思って」
そんなコトするワケないやん。
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ではさっそく、餃子喰いましょ。
ここは水餃子が105円という、スナック菓子価格。
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メニューを見て「ワオゥ!」と声をあげるyy嬢。
105円の水餃子メニューが豊富でありんす。

その中から貝柱の水餃子
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タラコの水餃子
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焼き餃子も・・・と思ったら焼き餃子だけは400円とこの店のトップクラス価格
114_20090803223505.jpg

しかし、焼き餃子が一番出来が悪い子でした。
「水餃子は何個でもいけるね! もっと食べれる!」
とテンションアゲアゲのyy嬢。
抑えて、抑えて。
先は長いのよ。

特製ジャンボパン餃子399円が気になるが今日はそれは断念。

ビールで乾杯し、今日一日の無事を祈念し、餃子ジャンボリマラソンは
スタートしたのでありました。
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